ネスプレッソ、独自の新製法を採用したカプセルコーヒー新発売

4月7日(水)より数量限定発売

ネスレネスプレッソ株式会社は「オリジナル」「ヴァーチュオ」向けのカプセルコーヒーとして、ニカラグア産コーヒー「ラ・クンプリーダ・レフィナーダ」を2021年4月7日(水)より数量限定で発売します。

こだわりの「マスターオリジンズ」シリーズ

今回発売される「ラ・クンプリーダ・レフィナーダ」は、単一生産国から選んだコーヒー豆のみを使用する「シングルオリジン」に加えて、世界各地の職人によるその土地ならではの精製方法を用いて作られるコーヒーシリーズ「マスターオリジンズ」より発売されます。

コーヒー豆は、ニカラグア中部マタガルパ周辺の山々にある農園のアラビカ種マルセレサ品種が採用され、こだわりのネスプレッソ独自発酵プロセスにより、フルーティーな香りとなめらかで甘い味わいを実現しています。

「ラ・クンプリーダ・レフィナーダ」の価格は、「オリジナル」向けが1本(10カプセル入り)で1,026円(税込)で、「ヴァーチュオ」向けは1本(10カプセル入り)で1,080円(税込)です。

また、2021年5月31日(月)までにネスプレッソのコーヒーメーカー新規購入者を対象とした「スプリングキャンペーン 2021」が実施されており、購入したコーヒーメーカーに応じてカプセルコーヒーを20杯分もしくは40杯分をプレゼント中です。

「スプリングキャンペーン 2021」の適用条件など詳しい情報については、ネスプレッソ公式ウェブサイトより確認できます。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

ネスプレッソ公式ウェブサイト
https://www.nespresso.com/jp/ja/

プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/